マッコーリー

マッコーリー・キャピタル

アイディアと資本をつなげる

マッコーリー・キャピタルは世界各国でアドバイザリー業務と投資を行っています。世界の22の市場で、自己投資、プロジェクトの資金調達と開発、企業成長の支援、アドバイザリー業務などを展開し、独自の知見を提供しています。

企業や機関投資家、政府機関のパートナーとして、私たちは深い専門知識を駆使して斬新なアイディアと資本を結びつけ、長期にわたる成長を実現します。イノベーションを促進し、地域社会に実質的なインパクトを与えることができます。

私たちのビジネス

マッコーリー・キャピタルは深い洞察力とアドバイザリー能力を自己投資に組み合わせることで、お客様の長期的な成長を支え、地域社会におけるイノベーションと新たな機会の創出を実現します。

 

 

カバレッジ業務

企業合併・買収

資本政策と調達

株式取引業務とリサーチ

 

 

 

プライベートクレジット

プライベートエクイティ

不動産

インフラストラクチャー開発と官民連携

テクノロジーとグロース・エクイティ

ベンチャー・キャピタル

カバレッジ業務、M&A

インダストリー専門家による、企業に対する合併と買収、売却、買収防衛対応などの戦略、財務関連のアドバイザリー業務。

資本政策と調達

各地域に適した手法を用い、負債や株式などプライベート及びパブリックの両市場における資金調達と資本政策についてのアドバイザリーとリストクチャリングの提供。

株式取引業務とリサーチ

定評ある株式リサーチをはじめ、株式セールス、コーポレートアクセス、取引執行、トランジションマネジメント、リスクトレーディング、シンジケート業務の提供。

プライベートクレジット

マッコーリーのバランスシートを使い、シニア・デット、ストラクチャード・デット、企業融資、不動産融資など、複雑な資金ニーズに最も適したキャピタル及びデット・ソリューションを提供。
 

インフラストラクチャー開発

デジタルインフラ、社会・経済インフラ及びエネルギー転換に重点をおき、インフラとエネルギー分野のプロジェクトや企業に対する開発及び投資資本の提供
 

テクノロジーとグロース・エクイティ

グロース・エクイティとレイトステージのバイアウト、企業及び公共セクター向けにサービスを展開するテクノロジーと関連企業に注力
 

ベンチャー・キャピタル

オーストラリア、ヨーロッパ、イスラエルに拠点を置く革新的なソフトウエア企業を対象としたアーリーステージ・ベンチャー・キャピタル投資


プライベートエクイティ

成熟期エクイティ投資、コントロール、共同コントロール、少数持分、プラットフォーム投資、地域社会やマーケットにインパクトをもたらす企業及び不動産分野へのエクイティ投資


不動産

私たちの不動産チームは住宅及び産業・商業プロジェクトに対し資本と専門知識を提供します。直接投資からメザニンデット、ストレッチレバレッジやリースファイナンスに至るまで、幅広く柔軟な資金調達法を様々なスポンサー及びお客様に提供しています。

注力するカバレッジ分野

絶えず変化し続ける環境に対応するために、私たちは幅広いセクターにまたがる成長テーマに取り組み、さらにマーケット特有のニッチな分野にも特化した専門知識を重視しています。
 

インフラストラクチャーと不動産

  • インフラストラクチャー
  • グリーンエネルギー
  • 不動産

テクノロジーとサービス

  • 消費財、ゲーミング、娯楽
  • テクノロジー
  • 航空宇宙、防衛、行政サービス
  • メディア
  • サービス
  • ヘルスケア
  • 金融機関

鉱物資源

  • 産業資源
  • 重要鉱物とエネルギ
  • エネルギー

私たちが社会に与えるインパクト

マッコーリー・キャピタルがどのように革新的なテクノロジーを推進し、経済的な機会を創出しているのかをご紹介します

独自の視点

キャピタルマーケットに関する独自の視点から新しいトレンドや業界内の機会創出に至るまで、最新の知見をご覧いただけます

私たちについて

大胆な発想と強いパートナーシップを通じて、私たちはお客様とパートナーのために新たな機会をつくり出します。アドバイザーとして、自己資金の投資家として、両方からの視点を深い専門知識と組み合わせ、社会に実質的なインパクトを与えます。”

マイケル・シルバートン
マッコーリー・キャピタル グローバルヘッド

お問合せ

当社の専門家にご連絡いただければ、ニーズに合わせたアドバイスをご提供します

  1. 2025年3月31日現在。
  2. Extel 2025アジア(日本/オーストラリアとニュージーランドを除く)汎アジア・ローカル・ブローカー・リーダー表(加重平均)。
  3. 2025年3月31日現在のコミットメント済みプライベート・クレジット・ポートフォリオ。