Bridge through green hills
Bridge through green hills

マッコーリー・アセット・マネジメント

グローバルに事業を展開する資産運用のスペシャリストとして、様々な分野において顧客に投資関連サービスを提供し、社会にポジティブな影響をもたらすビジネスの構築を目指しています。

マッコーリー・アセット・マネジメント(MAM)は、インフラストラクチャー、再生可能エネルギー、不動産、農業、天然資源、アセット・ファイナンス、プライベートクレジット、株式、債券、マルチアセット・ソリューションなど、多岐にわたる分野で顧客に投資関連サービスを提供しています。

2022年3月31日現在、MAMは総額5,789億米ドルを運用しており、オーストラリア、米州、欧州、アジアの24の市場に総勢2,400人 の従業員を擁しています。

MAMは、1980年にオーストラリアで機関投資家、及び個人投資家向けの資産運用ビジネスを開始しました。また、MAMが米国で提供しているデラウェア・ファンズ®は、80年以上の歴史を誇り、個人投資家の間でも知名度の高いミューチュアル・ファンドです。

約169資産1

マッコーリー・アセット・マネジメントは約150のインフラストラクチャー、及び実物資産に投資・運営を行なっています。世界の約1億人が、これらの資産を日々利用しています。

世界第1位2

グローバルのインフラストラクチャー資産マネジャーとして、最大規模を誇ります。

上位25社3

米国のアクティブ運用のミューチュアルファンドマネージャーとして、上位25社にランク入りしています

全社連結純利益に占めるMAMの割合4

2022年度の純利益貢献度: 23%5

 

  1. 2022年3月31日時点
  2. 運用残高ベース。IPE Real Assets(2021年7月/8月) 
  3. 2022年3月31日現在の運用資産額による。ISS Market Intelligence (Simfund)およびMorningstarが発表したデータに基づく。データには、米国投資信託協会(ICI)が定める販売方法に則った投信 (仲介販売型、機関投資家向け、直販型、退職年金向けファンドなど)を含む。変額保険商品、クローズドエンド・ファンド、ETF、パッシブ型投信、マネーマーケットファンド、オプティマムファンドを除く。
  4. 全社連結純利益に占める割合は、未配分の経費、利益分配金、法人所得税計上前の管理会計上の利益です。
  5. 2022年度の事業グループの純利益貢献度に基づく。