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マッコーリーグループ概要 |
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社名・ロゴの由来 |
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マッコーリー財団 |
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マッコーリー・グループ概要 |
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マッコーリーグループ(マッコーリー)は銀行業務、資金調達、アドバイザリー、投資業務、資産運用などの各種金融サービスをグローバルに展開しております。 マッコーリーは、広範囲にわたるサービスを提供することによって、お客様の収益実現を目指すことを主要な業務の重点目標としており、世界中の機関投資家、法人、個人投資家およびその他の取引先企業の利益となるように業務を展開しております。 マッコーリーグループ・リミティッドはオーストラリア証券取引所(ASX)に上場しており(銘柄コード: MQG)、公認の預金取り入れ機関であるマッコーリーバンク・リミティッドの所有者として、オーストラリアの銀行規制機関であるオーストラリア諮問規制局APRA(Australian Prudential Regulation Authority)の規制を受けています。マッコーリーは、金融サービス機構の規制を受ける英国の銀行であるマッコーリーバンク・インターナショナル・リミティッドも傘下においています。更にマッコーリーの事業は、世界中にあるその他規制機関による規制を受けています。 マッコーリーは、多額のコミュニティ資産の保有会社かつ運用会社として、世界各国の政府機関と密接に協力して運輸、道路、空港、公益事業などの重要なサービスを提供しております。これらの資産を運用するファンドは、2010年3月期のマッコーリーの総営業収益の約10%を占めました。 マッコーリーのリスク管理の手法は長年にわたって実証されております。クレジット、市場、資金調達、コンプライアンス、運用リスクの集中的監督により、事業部門に強固なリスク管理体制が組み込まれており、優れた献身的なチームと相俟ってマッコーリーを成功させる推進力となっております。 マッコーリーは1969年に設立され、28カ国、70拠点以上の事務所で14,600人以上の従業員を雇用しております。2010年3月期の期末運用資産は3260億豪ドルでした。 Macquarie Group Limited
Macquarie Bank Limited
マッコーリーの事業グループと事業部 マッコーリーは5つの事業グループと2つの事業部から成り、それぞれ業務を展開しております。事業は特定のプロダクトまたは市場セクターを特化していますが、密接に協働しております。マッコーリーは、お客様との関係を重視し、全社的な対応で取り組んでおります。 強固なリスク管理体制のもとに、マッコーリー全社にわたる多数のサポートグループによってすべての営業活動を推進しております。 マッコーリー証券 (MSG)マッコーリー証券は以下のような業務を行なっています: 機関投資家向けキャッシュ・エクイティー;および デリバティブ・デルタワン・トレーディング
フィックストインカム・カレンシーズ・アンド・コモディティーズ (FICC)
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| 重要な情報
© 2002-2010 マッコーリーグループ |
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Macquarie Bank Limited ABN 46 008 583 542(MBL)を除き、このページに記載されたマッコーリーのグループ各社は、いずれも1959年銀行法(豪州連邦)が目的とする認定預金受入機関ではありません。MBLを除くグループ各社における債務等は、MBLの預金またはその他の債務に基づくものではありません。別途記載のない限り、MBLはその他グループ各社の債務に関して保証もしくは確約をしておりません。
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